結婚指輪は式場で買う

結婚指輪を買うときには、ジュエリーショップだけでしか買えないと思っているカップルが多いのかもしれませんが、実はそのようなことはないのです。最近の結婚式場では、結婚指輪が買えるようになっているような、結婚式場も多くなっています。しかも、結婚指輪をかなりお得な値段で買えるようになっていることがほとんどです。
エンゲージリングとはそもそもはプロポーズの時に購入するものだが、結婚する時には他にも色々とお金がかかる。結納・結婚式・結納・新居・ハネムーン・エンゲージリング。他にも色々とお金はかかるものだ。独身の頃から準備できるものは、お金だけであるが、貯金もなかなか出来ないもの。お金を貯金する感覚でエンゲージリングを前もって準備する事ができる。エンゲージリングはダイヤモンドの事だし、ダイヤモンドは腐ったりしない。100年前のダイヤモンドは今でも変わらない。よって、今から準備できるものである。
 [東京 26日 ロイター] エア・ウォーター<4088.T>は26日、エアセパレートガスに関し独占禁止法違反行為があったとして、公正取引委員会から排除措置命令と課徴金納付命令を受けたと発表した。納付すべき課徴金は36億3911万円。納付期限は8月29日。

 同社は命令内容を慎重に検討し、審判請求を含めた対応を決定する。課徴金引当金繰入額36億3911万円を特別損失として2011年3月期決算に計上済み。

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マツダは5月26日、『アクセラ』(海外名:『マツダ3』)の累計生産台数が4月26日に300万台に達したと発表した。

[写真12点:初代も]

初代アクセラの生産を開始してから7年10か月で累計生産300万台は、現在マツダが販売する乗用車ラインアップの中で最短記録。

アクセラは、防府工場(山口県防府市)、中国の長安フォードマツダ汽車の南京工場、オートアライアンス(タイランド)の3工場で生産、約90の国・地域で販売しているグローバルモデル。

ちなみに300万台目の車両は、マツダ防府工場で生産された日本市場向けの「MZR-2.0L i-stop」の5ドアハッチバックだった。

《レスポンス 編集部》


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 東芝ホームアプライアンスは、連続沸騰でふっくらもちもちに炊きあげる炊飯器「真空圧力IH RC-10VGE/18VGE」を8月上旬より発売する。価格はオープンプライス。炊飯容量1.0LのRC-10VGEの店頭予想価格は8万円前後、炊飯容量1.8LのRC-18VGEは83,000円前後。

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 釜内を真空状態にすることで、米の芯までしっかり吸水させる真空圧力IHの新モデル。素早く真空状態を作りあげるために、本体には2つの真空ポンプを搭載する。

 RC-10VGE/18VGEでは、高火力を維持するために「うまみドーム蒸気口」を新たに搭載した点が特徴。同社によると、おいしいごはんを炊きあげるには、「はじめチョロチョロ、中パッパ」という言葉に表されるように、ゆっくりした加熱に続く大火力の沸騰立ち上げと連続沸騰、高温を維持したままでの蒸らしが大切だという。しかし、連続加熱を行なうことで、吹きこぼれが発生してしまい、うまみ成分が外に出てしまうという問題があった。

 新製品では、高い火力を維持するために、沸騰立ち上げ時の炊飯熱量を約2割高めたほか、連続沸騰により大量に吹き上がる旨み成分を含んだ「おねば」を蒸気と分離し、蒸気のみ外へ逃がす「うまみドーム蒸気口」を新たに搭載した。沸騰終了後、おねばは釜内に戻し、圧力をかけて高温を維持しながら蒸らすことで、ふっくらもちもちとしたご飯を炊きあげられるという。通常より時間をかけてじっくりご飯を炊きあげる「かまど名人」コースで炊きあげた場合、ごはんの甘み(還元糖量)は、2006年の同社従来機種に比べ約17%向上している。

 内釜は、熱伝導率の良い銀とダイヤモンド、さらに遠赤素材をコーティングした「鍛造かまど銀釜」を採用する。蓄熱性を高めるために、釜底の厚さを7mmとしたほか、沸騰の勢いを強くするために底の中心部には凹凸のある「WAVE加工」を施す。これにより沸騰スピードが速くなったほか、効果的な熱対流を生み出すことができるため、炊きあがったごはんの表面には「カニ穴」(うまく炊きあがったごはんの象徴とも言われるもので、強い火力で沸騰させることが重要)ができるという。

 炊飯コースでは、約28分でごはんが炊ける「そくうま」コースを設ける。真空圧力IHでは、独自の真空技術により短時間でも米の芯まで吸水できるため、炊飯時間が短くてもおいしいごはんが炊けるという。そのほか、炊飯時間を通常より長めにとっておいしいごはんを炊き上げる「かまど名人」コース、蒸気の発生を抑える「蒸気セーブ」コース、釜内の酸素濃度を下げてごはんの黄ばみやニオイを抑える「ダブル真空美白保温」コース、お焦げを付けられる「炊きこみおこげ」コースなどを備える。

 新たな機能としては、米の保管に便利な「密封米(まい)パック」機能を搭載する。真空技術に用いる真空ポンプを利用して、米を真空状態で保管できる機能で、本体付属の密封パックとアタッチメントを使用する。

 本体カラーはパールブラック。消費電力は1,420W。

 2011年度の新ラインナップとして、内釜の種類が異なり、密封米パック機能などを省略した「RC-10VXE/18VXE」、うまみドーム蒸気口などを省略した「RC-10VSE/18VSE」、圧力炊飯機能がない「RC-10VRE/18VRE」の全8台を6月中旬より順次発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格はRC-10VXEが6万円前後、RC-18VXE63,000円前後、RC-10VSEが43,000円前後、RC-18VSEが46,000円前後、RC-10VREが33,000円前後、RC-18VREが36,000円前後。

 東芝ホームアプライアンス リビング機器事業部 リビング機器事業部長 小林信行氏は、「エコや節電が話題になっているが、調理機器である以上おいしさを絶対条件として考えている。火力の強さなどを考えるとエコとおいしさは二律背反する部分もあるが、今回の製品は満足してもらえると思う」と語った。


【家電 Watch,阿部 夏子】


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